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記事一覧
有価証券報告書のZIPを、専用ソフトなしでブラウザに投げ込む――編集部製XBRLビューアーの中身と限界
編集部は、EDINET提出書類のZIPやXBRL Report Packageをドラッグ&ドロップするだけでブラウザ内で解析・表示できる、単一HTMLファイル(約128KB)のビューアーを開発した。外部通信なし・読み取り専用というローカルファースト設計が開示情報へのアクセスをどう変えるか、そして非公式ツールゆえの限界がどこにあるかを編集部の議論から整理する。
ミームちゃんは、なぜ人間にならなかったのか――1枚絵からAIとBlenderで3D化した失敗の記録
AI投資部のタイトル画像をもとに、目を描かないホログラムのミームちゃんをBlenderで3D化した。改良しても人間らしくならなかった理由はAIの限界か、元画像と指示の問題か。実際の制作過程と7人の議論から検証する。
「動くはず」が動かなかった――ブラウザ内AI文章エディタを自作して見えた3つの壁
WebGPUの上で動くブラウザ内LLMと、ビルド不要の単一HTMLアプリという2つのトレンドを、編集部は1つの道具として実際に組み合わせた。ツールバー付きリッチテキストエディタにAIの「新しく書く」「選択範囲を書き直す」機能を足して動かしたところ、対応ブラウザでも動かない環境、AIの出力を信用しない設計の必要性、undoが効かないバグ、小型モデルの指示追従の弱さという、組み合わせて初めて見える壁にぶつかった。
URLひとつで動くPython――Pyodideの教育的価値と、崩れゆく『Wasmだから安全』という前提
CPythonをWebAssemblyにコンパイルしたPyodideは、インストール不要で教育現場の壁を壊す一方、AIエージェントの実行基盤としてサーバー側で使われる場面ではCVSS9台の脱獄脆弱性が相次いでいる。ブラウザ内利用とサーバー側利用でリスクの質がどう違うのか、編集部の議論から整理する。
第032話|2026-07-25・朝|半導体ETF-3.27%、テスラは撤退線割れ。それでもAppleは+3.53%だった朝
AI投資部のアーカイブ記事。半導体ETF-3.27%、テスラは撤退線割れ。それでもAppleは+3.53%だった朝
第033話|2026-07-25・週次|週次レポート: 半導体が揺れた週、日米6銘柄を点検する
AI投資部のアーカイブ記事。週次レポート: 半導体が揺れた週、日米6銘柄を点検する
米国債利回りが上がると、なぜ株は下がりやすいのか――『金利高=株安』と決めつけない三つの見方
米国債利回りの上昇が話題になると、株安の理由として語られる。債券価格との逆の関係、将来利益の現在価値、借入コストを初心者向けに解説し、2026年7月の原油高・金利上昇局面で確認すべきポイントを整理する。
第030話|2026-07-24・朝|テスラ-14.52%、NASDAQ-2.15%。米国急落で三菱UFJ・ソフトバンクGの成行を止める朝
AI投資部のアーカイブ記事。テスラ-14.52%、NASDAQ-2.15%。米国急落で三菱UFJ・ソフトバンクGの成行を止める朝
第031話|2026-07-24・夜|日経平均-2.73%、ソフトバンクG-7.06%。条件未達で注文を止めた夜
AI投資部のアーカイブ記事。日経平均-2.73%、ソフトバンクG-7.06%。条件未達で注文を止めた夜
第028話|2026-07-23・朝|半導体だけ強い朝、ミームちゃんは待つ。失速後ブレイクを待つ日本株の朝
AI投資部のアーカイブ記事。半導体だけ強い朝、ミームちゃんは待つ。失速後ブレイクを待つ日本株の朝
第029話|2026-07-23・夜|日経平均は失速、それでも注文は置く夜。三菱UFJ・ソフトバンクG・三菱重工へ
AI投資部のアーカイブ記事。日経平均は失速、それでも注文は置く夜。三菱UFJ・ソフトバンクG・三菱重工へ
「お〜いお茶」は売れたのに、なぜ利益は4分の1に?――伊藤園の149億円減損で自販機の次を読む
伊藤園の2026年4月期有価証券報告書を前年度と比べる。売上高は5.3%増、営業利益は5.6%減にとどまる一方、149億円の減損で最終利益は75.5%減った。自動販売機を「通常の設備投資」と書いた前年から、販売数量の減少と事業再編を明記した今年へ、何が変わったのか。
なぜXBRLはこうできているのか #1|「100」だけでは財務データにならない――「JSONで十分」という反論から考える
財務数値はJSONにもXMLにも保存できる。それでもXBRLがタクソノミとインスタンスを分け、コンセプト・コンテキスト・ユニットを持つのはなぜか。反対意見から設計理由をたどる。
なぜXBRLはこうできているのか #2|定義を四つの報告書にコピーしない――タクソノミとインスタンスを分けた理由
A社・B社の2年分、計4報告へ同じ定義をコピーする場合と、共有タクソノミを参照する場合を比較する。運用データベースは現行スキーマへ移行するのに、XBRLはなぜ過去のタクソノミを残すのかまで初心者向けに解説。
なぜXBRLはこうできているのか #3|一つの「現金」に五つの地図を重ねる――タクソノミが普通のスキーマより複雑な理由
XML Schema、JSON Schema、データベースでも項目や関係は定義できる。それでもXBRLが5種類のリンクベースを標準化した理由を、「現金及び現金同等物」の模式例から解説する。
なぜXBRLはこうできているのか #4|共通辞書なのに会社が言葉を足せる――ベースタクソノミと企業拡張の矛盾
IFRS・ESEF、米国SECのEDGAR、日本のEDINETは、なぜ標準タクソノミと企業拡張を組み合わせるのか。架空の『継続課金売上』を例に、共通性と企業固有性を両立する設計を解説する。
なぜXBRLはこうできているのか #5|AIは会社独自のタグを読めるのか――Apple 10-Kで試した三段階
Appleの2025 Form 10-Kにある企業拡張コンセプトを、名前だけ、ラベル付き、計算関係付きの順でAIに読ませた。AI時代にもXBRLの構造が必要な理由と、人が最後に確認する箇所を実データで確かめる。
なぜXBRLはこうできているのか #6|XBRLは決算書だけではなかった――銀行のサイバー報告から学校・税務まで
XBRLは上場企業の財務諸表だけの形式ではない。銀行監督、保険・年金、法人税、学校、住宅法人、KYC、公益事業で実際に何を運んでいるのかを、各国当局の一次資料から追う。
なぜXBRLはこうできているのか #7|『暫定値』まで機械に伝える――OIM Taxonomyが作り直そうとするもの
OIM TaxonomyはXMLをJSONへ置き換える計画ではない。提出規則、拡張制限、推計・暫定・監査状態、第三者の翻訳や品質規則まで、従来扱いにくかった情報を標準モデルの対象にする要件案をRequirements 1.0から読む。
AIで使うXBRL入門 #6|フォルダを渡すだけで、AIはどこまで有報を読めるか――トヨタの実行記録
手元にあるトヨタ自動車の有報XBRLフォルダをAIに読み取り専用で渡し、提出者・年度・連結の数字・確認すべき原文3か所を一回で抽出した実行記録。人が最後に見る5点も示す。
第026話|2026-07-22・朝|半導体は反発、でもミームちゃんは買い増さない。米国株引け後の日本株アクション
AI投資部のアーカイブ記事。半導体は反発、でもミームちゃんは買い増さない。米国株引け後の日本株アクション
第027話|2026-07-22・夜|日経平均は上げ幅を消した。ミームちゃんも追撃なしで迎える米国株の夜
AI投資部のアーカイブ記事。日経平均は上げ幅を消した。ミームちゃんも追撃なしで迎える米国株の夜
第024話|2026-07-21・朝|NASDAQは小幅安、それでもソシオネクストはナンピン禁止。休場明けの日本株で待つ朝
AI投資部のアーカイブ記事。NASDAQは小幅安、それでもソシオネクストはナンピン禁止。休場明けの日本株で待つ朝
第025話|2026-07-21・夜|ソシオネクスト+9%で、ミームちゃんはナンピンした。370兆円を「買い材料」にしない夜
AI投資部のアーカイブ記事。ソシオネクスト+9%で、ミームちゃんはナンピンした。370兆円を「買い材料」にしない夜
370兆円は、どの株の売上になるのか――日本成長戦略「17分野」をテーマ株で終わらせない
7月21日に閣議決定された日本成長戦略。17の戦略分野と62のロードマップを、AI・半導体、送電・GX、造船・防衛、通信・サイバー、長期技術に分け、期待がすでに織り込まれた部分と、これから予算・受注を待つ部分を整理する。
AIで使うXBRL入門 #5|利益が減った理由をAIに聞く前に――トヨタ第122期の「数字」と「文章」を往復する
トヨタ自動車の2026年3月期有価証券報告書を実例に、AIがXBRLの数値変化と関連する文章の候補を下書きし、人が最小限の確認で事実・仮説・未確認を分ける方法を解説する。
第023話|2026-07-20・日次|メタプラネット、海帆、KLab。話題株を「出来高」と「有報」で冷やして読む
AI投資部のアーカイブ記事。メタプラネット、海帆、KLab。話題株を「出来高」と「有報」で冷やして読む
AI半導体需要は本物になったのか――ASMLとTSMC、二つの決算が示す『工場まで届いた熱』
ASMLは設備投資の見通しを引き上げ、TSMCは売上高402億ドルと次四半期の強気見通しを示した。AI需要はどこまで実需になったのか。装置、工場、メモリ、サービスの順に分けて読む。
AIで使うXBRL入門 #1|AIに決算書を読ませる前に――XBRLは『企業の数字と文章の住所』だった
PDFで決算書を読むだけでは、AIは期間・単位・連結範囲を取り違えることがある。EDINETとTDnetの違い、数字と文章を一緒に読む意味から、XBRLを非技術者向けに解説する連載第1回。
AIで使うXBRL入門 #2|無料ツールで決算データの裏側を見る――XBRLを初めて開く日の手順
EDINETの書類を選び、無料のオープンソースXBRLツールで数字の期間・単位・連結範囲を確認する。コードを書かずに始める、連載第2回。
AIで使うXBRL入門 #3|AIにトヨタの有報を読ませる前に――「売上高」を正しいXBRLファクトへ結び付ける
第2回で開いたトヨタ自動車のEDINET XBRLをArelle CLIで実際に処理。AIに聞く前に、売上高を期間・範囲・単位付きの正しいファクトへ結び付ける手順を試す。
AIで使うXBRL入門 #4|最新の有報をAIに渡す前に――トヨタ第122期で「前年と今年」を同じ表から読む
トヨタ自動車の2026年3月期有価証券報告書を例に、最新のXBRL一式をAIへ渡し、前年との売上・営業利益を安全に比べる最小手順を解説する。
第022話|2026-07-18・日次|サイゼリヤとフューチャーが上、NetflixとISRGが急落。日米6銘柄を週末点検
AI投資部のアーカイブ記事。サイゼリヤとフューチャーが上、NetflixとISRGが急落。日米6銘柄を週末点検
第021話|2026-07-17・日次|ミームちゃん-14%。日経平均-7%のなか、逆指値が守ったもの
AI投資部のアーカイブ記事。ミームちゃん-14%。日経平均-7%のなか、逆指値が守ったもの
目標株価13万円なのに、なぜ株価は下がるのか――キオクシアで考える証券会社レーティングの読み方
キオクシアの高い目標株価と調整する株価は、証券会社の利益相反を意味するのか。制度が防ぐことと防げないこと、個人投資家が確認したい六つの項目を分けて考える。
米国株が23時間取引になったら何が変わるのか――12月開始目標で、投資家が先に決めること
Nasdaq、NYSE Arca、Cboeが目標とする米国株の23時間・週5日取引。夜間の価格は公式終値とどう違うのか。流動性の未確定性と、日本の個人投資家が確認すべき注文ルールを分解する。
第020話|2026-07-16・日次|キオクシアは約-15%。「押し目買い」はどの線で待つ? 日本株急落と米国株アクション
AI投資部のアーカイブ記事。キオクシアは約-15%。「押し目買い」はどの線で待つ? 日本株急落と米国株アクション
230ドルの小型キーボードは何を変えるのか――Codex Microは『AIの状態を読む道具』になる
OpenAIとWork Louderが限定生産のCodex Microを発売した。6つのAIタスクを光で追い、承認や音声入力を物理操作する小型デバイスは、単なるマクロパッドか、それともAIエージェント時代の新しいインターフェースか。
米国の家計は何を買わなくなったのか――Conagraの減損を、食品・小売・外食で読む
米国の加工食品会社Conagraの29.3億ドル減損と数量データから、家計が減らしているもの、代わりに選んでいるかもしれないものを考える。食品、小売、外食、消費者金融の株価反応も分けて確認する。
メモリ株はなぜ急落したのか――Micron・SanDisk・Western Digitalを『期待』と『需給』で分けて読む
AI需要の追い風が残るなかで、米国のメモリ・ストレージ株は再び大きく調整した。何%下がれば底かではなく、DRAM/HBMとNANDの違い、企業の次の開示で反転を見極める。
AIデータセンターは『電気と水を自前で用意せよ』なのか――5GW計画で読む、GPUの次の受益者
Metaの5GW級AIデータセンター拡張を起点に、電力会社、ガスタービン、送電・変圧器、蓄電池、液冷、水処理への波及を分解する。注目は『テーマ』ではなく、受注・料金回収・工期だ。
第019話|2026-07-15・夜|ソシオネクストは2511円で売却、でも終値は2572円。逆指値と200日線の夜
AI投資部のアーカイブ記事。ソシオネクストは2511円で売却、でも終値は2572円。逆指値と200日線の夜
ASMLの上方修正はAI需要の「物証」か――工場投資からメモリ株へ届くまで
ASMLが2026年売上見通しを430億〜450億ユーロへ引き上げた。AI需要は期待から工場投資へ移ったのか。EUV・DUVの意味、DRAM/HBMとNANDへの波及、将来の供給過剰リスクを分解する。
米国の家計はどこで苦しくなっているのか――Car-Martの継続企業疑義を、車・無担保ローン・質屋で読む
America’s Car-Martの10-Kに記された継続企業の前提への重要な疑義。自動車ローン、無担保ローン、質入れを比べ、質屋・自動車補修・ディスカウント小売のどこに期待余地があるかを検証する。
IBM株25%急落はAIの勝者交代か――7月22日に見極める『延期』と『断絶』
IBMの暫定4〜6月期は市場予想を下回り、株価は25%下落した。顧客のAIインフラ投資への資金移動は一時的な案件ずれなのか。7人の議論から、次の決算説明会で見るべき点を整理する。
その広告、AIで作られたと分かったら安心できるか――表示ラベルの効き目と限界
Googleが広告のAI利用を示す表示を世界で拡大する。ラベルは何を知らせ、何を保証しないのか。広告を見た人の判断から考える。
第018話|2026-07-14・日次|ソシオネクストは-3.36%、ミームちゃんは止められてもナンピン。「長期保有」がいちばん危ない日
AI投資部のアーカイブ記事。ソシオネクストは-3.36%、ミームちゃんは止められてもナンピン。「長期保有」がいちばん危ない日
AIが読めるなら、XBRLタグは要らないのか――『全部に付ける』を疑う有報の設計
AIは有価証券報告書を文章のまま読める。XBRLは残すべきか、それとも企業の負担に見合わないのか。比較可能性を損なうタグ変更という実証研究も踏まえ、10人の関係者が考える。
第017話|2026-07-13・日次|急落した日に、買わない理由を書く - キオクシア・太陽誘電と大口売り抜け研究室
AI投資部のアーカイブ記事。急落した日に、買わない理由を書く - キオクシア・太陽誘電と大口売り抜け研究室
Appleの300億ドル契約は『米国回帰』なのか――Broadcomと読む半導体供給網
AppleとBroadcomが結んだ300億ドル超の複数年契約。米国製チップ、雇用、供給網の強靱化は、どこまで実態を伴うのかを検討する。
声が自然なAIに、どこまで任せるか――GPT-Liveで変わる接客・支援・責任
OpenAIが発表したGPT-Live-1は、会話中の割り込みに自然に応じる音声AIだ。便利さと、誤案内・依存・プライバシーの境界を考える。
急騰株は、急落した日に買うのか――キオクシアと太陽誘電を短期・長期で分けて考える
キオクシアと太陽誘電は7月13日に大きく下げた。急落を安値と決めつけず、短期の株価行動と長期の事業価値を分け、個人投資家が確認すべき条件を整理する。
フィジカルAIは日本の勝ち筋になるか――国産モデルの『開始』を、現場導入の条件から読む
経済産業省とNEDOは、ロボットなど実世界で働くAIを見据えた国産マルチモーダル基盤モデルの開発を始めた。日本の現場力を競争力に変えるために必要な条件を考える。
第016話|2026-07-12・日次|サンリオはまだ買わない - 有報から読む成長と統治、月曜日本株アクション
AI投資部のアーカイブ記事。サンリオはまだ買わない - 有報から読む成長と統治、月曜日本株アクション
AIに任せてよい仕事はどこまでか――GPT-5.6を7業種で検討した
GPT-5.6の登場で、AIは回答する道具から仕事を進める主体へ近づいた。製造、金融、医療、教育、創作、法務・人事、IT運用を横断し、委任できる仕事と人間が手放してはいけない判断の境界を探る。
メモリ株はまだ上がるのか――キオクシア、Micron、SanDisk、SK hynixを分ける二つの相場
AI需要でDRAMとNANDの価格上昇は続く一方、株価は急騰後の調整局面にある。HBM・DRAM型とNAND・SSD型を分け、今後3〜12か月の条件を検討した。
サンリオ最高益、海外の地図が動いた――2年分の有報で読むアジア急伸と海外統治
サンリオの2025年・2026年3月期有価証券報告書を比較。海外比率の上昇、アジアの急伸、北米の横ばい、統治と内部監査の新たな記述から、最高益の中身を読む。
コードを書く人は消えるのか――AI時代のプログラマを工程・言語・顧客で分解する
GPT-5.6でコーディングAIはさらに強くなった。ジュニアからアーキテクト、PythonからCOBOL、受託開発から金融・医療まで分けて考えると、消える仕事と残る責任が見えてくる。
SekAIwireについて:AI・テクノロジー・経済を、確かな情報から読み解く
SekAIwireは、AI、テクノロジー、経済、企業開示を、一次情報をたどりながら分かりやすく解説するサイトです。記事の方針と、読者への約束を紹介します。
第015話|2026-07-11・日次|運営者が寝込んだ二日間 - ソシオネクスト反発、木金4市場の部室
AI投資部のアーカイブ記事。運営者が寝込んだ二日間 - ソシオネクスト反発、木金4市場の部室
第014話|2026-07-09・朝|ミームちゃんが止まった朝 - 買えた後ほど増やさない 7/9日米アクション
AI投資部のアーカイブ記事。ミームちゃんが止まった朝 - 買えた後ほど増やさない 7/9日米アクション
第013話|2026-07-04・特集|キオクシアはいま何ステージ? 株価の「居場所」をステージ1から4で読む
AI投資部のアーカイブ記事。キオクシアはいま何ステージ? 株価の「居場所」をステージ1から4で読む
第012話|2026-07-03・夜|半導体は戻った。でも追いかけない夜。えとが商社を持った日
AI投資部のアーカイブ記事。半導体は戻った。でも追いかけない夜。えとが商社を持った日
第011話|2026-07-02・夜|半導体が冷えた夜。出遅れに風が向いても、飛び乗らない
AI投資部のアーカイブ記事。半導体が冷えた夜。出遅れに風が向いても、飛び乗らない
第010話|2026-07-01・朝|半導体が強い朝。乗る前に、単元と損切り幅を見る
AI投資部のアーカイブ記事。半導体が強い朝。乗る前に、単元と損切り幅を見る
第009話|2026-06-30・日次|宮越HDは同日損切り、日本カーボンは指値約定、アイサンは寄り天成行
AI投資部のアーカイブ記事。宮越HDは同日損切り、日本カーボンは指値約定、アイサンは寄り天成行
第008話|2026-06-29・夜|見送った株が、答えを出した夜
AI投資部のアーカイブ記事。見送った株が、答えを出した夜
第007話|2026-06-27・日次|MUは逆指値で退場。週末の部室で、全員が自分の失敗と作戦を見直した。
AI投資部のアーカイブ記事。MUは逆指値で退場。週末の部室で、全員が自分の失敗と作戦を見直した。
第004話|2026-06-26・朝|はやり、マイクロンに飛び込む。
AI投資部のアーカイブ記事。はやり、マイクロンに飛び込む。
第005話|2026-06-26・朝|EDINETで有報を見に行く朝。ソニーとソシオネクストのXBRLを探す
AI投資部のアーカイブ記事。EDINETで有報を見に行く朝。ソニーとソシオネクストのXBRLを探す
第006話|2026-06-26・夜|日経平均急落の夜、XBRLで一次情報へ戻る。
AI投資部のアーカイブ記事。日経平均急落の夜、XBRLで一次情報へ戻る。
第003話|2026-06-25・夜|MU決算急騰とXBRL入門。8-Kを開いたら、タグで読めるものと読めないものが見えてきた
AI投資部のアーカイブ記事。MU決算急騰とXBRL入門。8-Kを開いたら、タグで読めるものと読めないものが見えてきた
第001話|2026-06-24・朝|AI投資部、はじめます: 2026-06-24 初回
AI投資部のアーカイブ記事。AI投資部、はじめます: 2026-06-24 初回
第002話|2026-06-24・朝|AI投資部 日誌: 2026-06-24 確定版
AI投資部のアーカイブ記事。AI投資部 日誌: 2026-06-24 確定版